加圧トレーニングとは

発明者佐藤義昭氏が40年もの歳月をかけて完成した世界初の画期的なトレーニング法。

腕と脚の付け根を適度に血流制限することにより、低負担のレジスタンス運動と同様の効果がより短期間短時間で得られます。
成長ホルモンを始めとする内分泌系ホルモンの分泌を促進と共に様々な医学的、生理学的効果が得られるため、医療、健康、スポーツ分野に限らず、航空宇宙医学分野においても注目されています。

世界6か国で特許所得
(日本・アメリカ・ドイツ・イギリス・フランス・イタリア)Picture111211_033958
東京大学医学部付属病院「22世紀医療センター」
加圧トレーニング・虚血循環生理学講座
東京大学大学院新領域創成科学研究科
スポーツ・運動生体情報科学寄附講座
米国スポーツ医学会(ACSM)
パートナーシップ締結 共同研究プログラム
加圧高度先医療センター
WHO(世界保健機構)関与
加圧国際大学設立 加圧専門医の養成・認定

加圧トレーニングの3大特徴

①短時間  ②短期間  ③低負荷

加圧トレーニングは、多量の成長ホルモン分泌を促します。
「成長ホルモン」=「若返りホルモン」
健康増進・免疫強化・骨密度強化・運動機能上昇・若返り・老化防止・脂肪減少・リハビリや体質改善に効果を実感できます。
「運動をしている」と「身体を鍛える」はイコールではありません。
若さの維持には、ホルモンの活性(トレーニング)が必要
※加圧トレーニングは、どなたでもできるトレーニング法です。
運動が苦手な方、女性や高齢の方でも安心して出来ます。
まずはお気軽にご相談下さい!

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